ギュットクルームEXとDXとFDXの違いを比較!【2025最新】

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ギュットクルームEXとDXとFDXの違いを比較して、徹底解説します!

パナソニック電動アシスト自転車子乗せモデルのGyuttOシリーズには前子乗せモデルが3種類あります。

前子乗せモデル3製品、ギュットクルームEXとDXとFDXの違いを比較したところ、以下の8つでした。

  1. チャイルドシートとバスケット
  2. ラクイックの有無
  3. ソーラーオートテール4の有無
  4. サドルガードマンの有無
  5. カラー
  6. 車体サイズと幼児2人同乗時適応身長
  7. 押し歩きモードと空気入れタイミングお知らせ機能の有無(2025モデル新機能)
  8. 価格

比較結果をもとに、ギュットクルームEXとDXとFDXのどれがおすすめかを下記にまとめました。

  • ギュットクルームEXがおすすめな人…より性能が良いモデルが欲しい人
  • ギュットクルームDXがおすすめな人…クルームシート搭載で価格を重視する人
  • ギュットクルームFDXがおすすめな人…前かごが欲しい人、価格を重視する人

本文にてギュットクルームEXとDXとFDXの違いを詳しくお話ししますね♪

また、レインカバーの取り付け方法についてもご紹介します。

▼ラクイックと新機能搭載の最上位モデルギュットクルームEXはこちら。

クルームシート搭載でお求めやすい価格のギュットクルームDXはこちら。

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  1. ギュットクルームEXとDXとFDX総合評価
  2. ギュットクルームEXとDXとFDXを8項目で完全比較!
    1. 1.チャイルドシートとバスケット
      1. ギュットクルームEXとDXに搭載のクルームシート
      2. ギュットクルームFDXに新搭載のクルームフロントシート
      3. ワイドパイプ樹脂バスケット2
    2. 2.ラクイックの有無
    3. 3.ソーラーオートテール4の有無
    4. 4.サドルガードマンの有無
    5. 5.カラー
      1. ギュットクルームEXのカラーバリエーション
      2. ギュットクルームDXのカラーバリエーション
      3. ギュットクルームFDXのカラーバリエーション
    6. 6.車体サイズと幼児2人同乗時適応身長
    7. 7.押し歩きモードと空気入れタイミングお知らせ機能の有無(2025モデル新機能)
    8. 8.価格
  3. ギュットクルームEXとDXとFDXの最安値
    1. ギュットクルームEXの最安値
    2. ギュットクルームDXの最安値
    3. ギュットクルームFDXの最安値
  4. ギュットクルームEXとDXとFDXをおすすめする人をそれぞれ紹介!
    1. ギュットクルームEXは性能を重視する人におすすめ!
    2. ギュットクルームDXはクルームシートと価格を重視する人におすすめ!
    3. ギュットクルームFDXはフロントバスケットが欲しい人におすすめ!
  5. ギュットクルームEXとDXとFDXのレインカバーの取り付け方法は?
    1. ギュットクルームEXとDXのレインカバー
      1. チャイルドシート(前用)レインカバー 2WAY仕様
      2. チャイルドシート(前用)レインカバー サンシェード装着用
    2. ギュットクルームFDXのレインカバー
  6. ギュットクルームEXとDXとFDXのスペック
  7. ギュットクルームEXとDXとFDXの違いを比較まとめ

ギュットクルームEXとDXとFDX総合評価

EXが優れている点DXが優れている点FDXが優れている点
クルームシート搭載クルームシート搭載フロントバスケット標準装備
サドルガードマン搭載サドルガードマン搭載価格がEX,DXより約30,000円~3,000円安い
ラクイック搭載NEW 空気入れタイミングお知らせ機能搭載タイヤの太さがEX,DXより約1mm太い
ソーラーオートテール4搭載価格がEXより約30,000円安い
NEW 押し歩き機能搭載
NEW 空気入れタイミングお知らせ機能搭載

EXはキーを取り出さなくでも開錠できる「ラクイック」や太陽光で充電し、暗くなるとリフレクター周辺を発光させる「ソーラーオートテール4」が搭載されたフラッグシップモデル。

2025年モデルは新たに「押し歩きモード」と「空気入れタイミングお知らせ機能」が追加され、より使いやすくなりました!

より性能の良いモデルが欲しい方はギュットクルームEXがおすすめです。

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前にかごが欲しいという方は、フロントバスケット標準装備のギュットクルームFDXがおすすめ。

価格もEX,DXより約30,000円~3,000円安いですよ☆

▼フロントバスケット標準装備でお求めやすい価格のギュットクルームFDXはこちら。

ギュットクルームEXとDXとFDXを8項目で完全比較!

ギュットクルームEXとDXとFDXの違いを比較しましたが、違いは8つありました。

  1. チャイルドシートとバスケット
  2. ラクイックの有無
  3. ソーラーオートテール4の有無
  4. サドルガードマンの有無
  5. カラー
  6. 車体サイズと幼児2人同乗時適応身長
  7. 押し歩きモードと空気入れタイミングお知らせ機能の有無(2025モデル新機能)
  8. 価格

それぞれの違いを詳しくご紹介しますね!

1.チャイルドシートとバスケット

ギュットクルームEXとDXとFDXの一番の違いは、チャイルドシートとバスケットの有無です。

モデルチャイルドシートフロントバスケット
EXクルームシート×
DXクルームシート×
FDXクルームフロントシート

EXとDXはクルームシート搭載し、バスケットはありません。

FDXはクルームフロントシートを搭載し、バスケットを標準装備したモデルです。

ギュットクルームEXとDXに搭載のクルームシート


コンビと共同開発したクルームリアシートは、シートクッション、サンシェード、そしてメッシュフットカバーが標準装備で、お子さまも心地よく過ごせるチャイルドシートです。

前かごが無いので、ハンドルの間にチャイルドシートが設置でき、安定して乗れるので運転しやすいですよ♪

片手のワンタッチ操作で容易に開閉できる「開閉ガード」、シートへの着席が簡単に行える「ウェルカムベルト」、そしてベルトの調整がストレスなく行える「クイックアジャスター」などが装備され、日々の乗せ降ろしをスムーズに行うための工夫がされています。

引用元:パナソニック

さらに、コンビが独自に開発した衝撃吸収素材であるエッグショックは、頭部をやわらかく包み込みながらしっかり保護します。

引用元:パナソニック

標準装備されたサンシェードは、日差しが強い季節でも安心してご利用いただけます。

引用元:パナソニック

ギュットクルームFDXに新搭載のクルームフロントシート


コンビと新たに共同開発したクルームフロントシートは、サンシェードが標準装備で、乗せ降ろしや揺れに対する配慮がされた取り付け位置が特徴のチャイルドシートです。

従来の製品に比べて取り付け位置が低く設計されており、ハンドルを中心にした回転半径が狭いため、ふらつきが少なく、前方視界もクリア。

運転席には余裕があり、チャイルドシートによる膝の当たりも最小限に抑えられています。

ワイドパイプ樹脂バスケット2

引用元:パナソニック

荷物を傷つけにくく、ワイドな大容量サイズで買い物にとっても便利!

【バスケットサイズ】
高さ約240mm×奥行約330mm×幅約440mm

2.ラクイックの有無


モデルラクイックの有無
EX
DX×
FDX×

ギュットクルームEXにのみ、ラクイックというスマートキー機能が搭載されています。

鍵をバッグなどにしまっておくことで、乗車時には電源ボタンを押すだけで簡単に鍵を解錠できるため、忙しい朝や多くの荷物を持っているときに非常に便利です。

さらに、後輪のサークル錠は自動で解錠されるため、手元のスイッチをオンにするだけで簡単に発進できます。

電池の交換も年に1回ほどで十分であり、手間もかかりません。

子どもから目を離さず、すぐに出発できるのはうれしいですね☆

3.ソーラーオートテール4の有無


モデルソーラーオートテール4の有無
EX
DX×
FDX×

ソーラーオートテール4もギュットクルームEXにのみ搭載されています。

太陽光を利用して充電し、夜間になると自動的に点滅リフレクター周りを発光させる仕組みにより、優れた被視認性を実現しています。

実際にママ友がソーラーオートテール搭載のギュットクルームに乗っていますが、夕方の公園帰りに7歳の息子が「○○ちゃんママの自転車の後ろめっちゃ光ってる!!」と驚いていました。

夕方や暗くなる時間帯によく使用される方におすすめの機能です。

ソーラーオートテールの有無で光り方が全然違うので、安心感があります。

4.サドルガードマンの有無


モデルサドルガードマンの有無
EX
DX
FDX×

ギュットクルームEXとDXには、サドルガードマンという簡単にサドルが抜き取られない工夫がされています。

サドルの盗難が心配なは、サドルガードマンがあるギュットクルームEXとDXがおすすめです。

5.カラー

3モデルとも5~6種類のボディカラーを用意していますがバリエーションは少し違います。

EXとDXは見た目や性能がほとんど同じなので、カラーも同じものが多いです。

ギュットクルームEXのカラーバリエーション


  • マットピーチブロッサム(2025年モデルNEWカラー)
  • ディープエメラルドブルー
  • マットオーツベージュ
  • マットモスグリーン
  • マットスモークグレー

ギュットクルームDXのカラーバリエーション


  • マットピーチブロッサム(2025年モデルNEWカラー)
  • ディープエメラルドブルー
  • マットオーツベージュ
  • マットモスグリーン
  • マットスモークグレー
  • マットネイビー

ギュットクルームFDXのカラーバリエーション


FDXは新たにコンビと共同開発した新商品なので、カラー展開もEX,DXとは異なります。

マットなカラーが多くおしゃれですよ☆

  • マットサンドイエロー
  • コーラルフォググレー
  • マットシトラスグリーン
  • マットオリーブ
  • マットコークスブラック
  • マットネイビー

6.車体サイズと幼児2人同乗時適応身長

仕様EXDXFDX
全長1,795mm1,795mm1,795mm
全幅590mm590mm580mm
質量32.4kg31.6kg30.1kg
タイヤサイズ20×1.95HE20×1.95HE20×2.125HE
リアキャリア最大積載量30kg30kg30kg
乗車適応身長(目安)142cm以上142cm以上142cm以上
幼児2人同乗時適応身長 ※154cm以上154cm以上155cm以上
サドル高さ(最低地上高~最高地上高)73.0~86.0cm73.0~86.0cm73.0~84.5cm
※幼児2人同乗時適応身長とは両足裏全体が地面につく高さです。

車体サイズや幼児2人同乗時適応身長にわずかに違いはありますが、ほぼ同じ仕様です。

お子さまの乗車可能範囲は全モデルとも同じです。

年齢:1歳以上4歳未満
体重:体重:8kg以上15kg以下
身長:身長:70cm以上100cm以下

なお、前後子乗せを使用する場合は、2人合わせて30kgまでを推奨しています。

7.押し歩きモードと空気入れタイミングお知らせ機能の有無(2025モデル新機能)

モデル押し歩きモードの有無空気入れタイミングお知らせ機能の有無
EX
DX×
FDX××

フラッグシップモデル「ギュット・クルーム・EX」には、子どもを乗せたままでも押し歩きがしやすい「押し歩き機能」を搭載しています。

歩道橋や商店街、公園など自転車に乗れない場所で活躍し、上り坂や荷物運びの際には自動アシストが負荷を軽減。

スムーズで快適な移動をサポートします。


さらに、「ギュット・クルーム・EX」と「ギュット・クルーム・DX」には、タイヤの空気入れが必要なタイミングを手元スイッチの液晶画面でお知らせする「空気入れタイミングお知らせ機能」を新たに搭載。

この機能により適切なタイヤ空気圧を維持し、リム打ちパンクやタイヤ・チューブの劣化を防ぐだけでなく、バッテリーの消耗を抑えることが可能です。


8.価格

ギュットクルームEXとDXとFDXの価格は、ギュットクルームEX>DX>FDXの順となっています。

FDXの価格はEX,DXより約30,000円~3,000円安いです。

価格を重視する方には、FDXがおすすめです。

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ギュットクルームEXとDXとFDXの最安値

ギュットクルームEXとDXとFDXの最安値をご紹介します。

ギュットクルームEXの最安値

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ギュットクルームDXの最安値

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ギュットクルームFDXの最安値

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ギュットクルームEXとDXとFDXをおすすめする人をそれぞれ紹介!

ギュットクルームEXとDXとFDXをおすすめする人をそれぞれ紹介していきます!

ギュットクルームEXは性能を重視する人におすすめ!

  • 前かごは不要
  • クルームシートで快適な乗り心地を重視したい
  • 乗せ降ろしが楽なモデルがいい
  • ラクイック・ソーラーオートテール4・押し歩きモード・空気入れタイミングお知らせ機能を搭載したモデルが欲しい
  • より性能の良いハイスペックモデルが欲しい

上記に当てはまる人はギュットクルームEXがおすすめです。

ギュットクルームEXは鍵を取り出さなくでも開錠できる「ラクイック」や太陽光で充電し、暗くなるとリフレクター周辺を発光させる「ソーラーオートテール4」を搭載したフラッグシップモデル。

2025年モデルは新たに「押し歩きモード」と「空気入れタイミングお知らせ機能」が追加されました!

より性能の良いモデルが欲しい方はギュットクルームEXがおすすめです。

EXの2024年モデル(型落ち)との違いや口コミが気になる方は、「ギュットクルームEX2024と2025の違いを比較!口コミ評判も!パナソニック 子乗せ電動自転車」の記事をチェック!!

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ギュットクルームDXはクルームシートと価格を重視する人におすすめ!

  • 前かごは不要
  • クルームシートで快適な乗り心地を重視したい
  • 乗せ降ろしが楽なモデルがいい
  • 空気入れタイミングお知らせ機能を搭載したモデルが欲しい
  • できるだけ安く買いたい

上記に当てはまる人はギュットクルームDXがおすすめです。

ラクイック、ソーラーオートテール4、押し歩きモードはありませんが、それ以外は上位モデルのギュットクルームEXと性能が同じ。

ギュットクルームDXは上位モデルのギュットクルームEXよりも約28,000円も安いです。

ラクイックとソーラーオートテール4と押し歩き機能が不要であれば、ギュットクルームDXの方が安くておすすめですよ☆

更にお求めやすい価格の2024年モデルもねらい目!「ギュットクルームDX2024と2025の違いは4つ!パナソニック 子乗せ電動自転車【新旧比較】」の記事で詳しく説明しているよ★

クルームシート搭載でお求めやすい価格のギュットクルームDXはこちら。

ギュットクルームFDXはフロントバスケットが欲しい人におすすめ!

  • 前かごが欲しい
  • できるだけ安く買いたい

上記に当てはまる人はギュットクルームFDXがおすすめです。

唯一、フロントバスケット標準装備のモデルです。

前後にチャイルドシートを付けると、荷物が多い時に困りますよね。

そんな方には前カゴがあるこちらのギュットクルームFDXがとっても便利です。

また、EX,DX,FDXの中で一番価格が安く、上位モデルのEXよりも約31,000円、DXよりも約3,000円安いです。

性能やチャイルドシートにこだわりがなければFDXがお求めやす価格おすすめですよ☆

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ギュットクルームEXとDXとFDXのレインカバーの取り付け方法は?

ギュットクルームEXとDXとFDXにはそれぞれパナソニックの純正レインカバーがあります。

チャイルドシートにジャストフィットする純正レインカバーは取り付け方法も簡単でおすすめです☆

ギュットクルームEXとDXのレインカバー

ギュットクルームEXとDXのクルームシート専用のレインカバーは2つありました。

取り付け方法は動画でご確認ください。

チャイルドシート(前用)レインカバー 2WAY仕様

Panasonicの電動アシスト自転車用「チャイルドシート(前用)レインカバー」NAR178(ブラック)およびNAR179(グレー×ブラック)は、雨の日も晴れの日も便利な2WAY仕様です。

下カバーを外すとサンシェードにもなり、さまざまな天候に対応できます。

▼ギュットクルームEXとDXのレインカバー 2WAY仕様はこちら。

チャイルドシート(前用)レインカバー サンシェード装着用

Panasonicの電動アシスト自転車用「チャイルドシート(前用)レインカバー」NAR177(ブラック)は、雨の日のお出かけに非常に便利です。

このレインカバーは、標準装備のサンシェードに簡単に取り付け可能で、雨の日でも安心してご利用いただけます。

なお、2WAY仕様の「チャイルドシート(前用)レインカバー」NAR178(ブラック)およびNAR179(グレー×ブラック)よりも約1,300円安いです。

▼ギュットクルームEXとDXのレインカバー サンシェード装着用はこちら。

ギュットクルームFDXのレインカバー

Panasonicの電動アシスト自転車用「チャイルドシート(前用)レインカバー」NAR193(ブラック)およびNAR194(グレー×ブラック)は、クルームフロントシート専用で雨の日も晴れの日も便利な2WAY仕様です。

下カバーを外すとサンシェードにもなり、さまざまな天候に対応可能。

FDXのクルームシートは2024年モデルから新しくなったので、過去の純正レインカバーを取り付け可能かどうかは不明です。

こちらの「チャイルドシート(前用)レインカバー」NAR193(ブラック)およびNAR194(グレー×ブラック)は過去のクルームシリーズへは、装着できません。

▼2WAY仕様のギュットクルームFDXのレインカバーはこちら。

ギュットクルームEXとDXとFDXのスペック

ギュットクルームEXとDXとFDXの違いを表にまとめました!

項目ギュット・クルーム・EXギュット・クルーム・DXギュット・クルームF・DX
品番BE-FFE033BE-FFD033BE-FHD032
タイヤサイズ20×1.95HE20×1.95HE20×2.125HE
全長1,795mm1,795mm1,795mm
全幅590mm590mm580mm
質量32.4kg31.6kg30.1kg
乗車適応身長(目安)142cm以上(幼児2人同乗の場合は154cm以上)142cm以上(幼児2人同乗の場合は154cm以上)142cm以上(幼児2人同乗の場合は155cm以上)
サドル高さ(最低地上高~最高地上高)73.0~86.0cm73.0~86.0cm73.0~84.5cm
変速機方式内装3段シフト内装3段シフト内装3段シフト
モーター・バッテリー性能(1充電あたりの走行距離)パワー(HIGH): 約50km
オートマチック(AUTO): 約60km
ロング(ECO): 約86km
パワー(HIGH): 約50km
オートマチック(AUTO): 約60km
ロング(ECO): 約86km
パワー(HIGH): 約50km
オートマチック(AUTO): 約60km
ロング(ECO): 約86km
リチウムイオンバッテリー容量16.0Ah16.0Ah16.0Ah
充電時間約5.0時間約5.0時間約5.0時間
カルパワードライブユニット
手元スイッチ液晶スイッチ5液晶スイッチ5液晶スイッチ5
残り走行時間表示
残り走行距離表示
走行速度表示
オートライト機能
ソーラーオートテール4
サドルガードマン
ラクイック
押し歩きモード
空気入れタイミングお知らせ機能
スタピタ2S/くるピタスタピタ2Sスタピタ2Sスタピタ2S
スタンドもっと!かろやかスタンド2もっと!かろやかスタンド2もっと!かろやかスタンド2
チャイルドシート(前用)装着標準装備標準装備標準装備
チャイルドシート(後用)装着
幼児同乗対応人数2人2人2人
フロントバスケット装備標準装備
リアバスケット装備
3年間盗難補償制度
保証サービス
BAA

▼ラクイックと新機能搭載の最上位モデルギュットクルームEXはこちら。

クルームシート搭載でお求めやすい価格のギュットクルームDXはこちら。

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ギュットクルームEXとDXとFDXの違いを比較まとめ

以上、ギュットクルームEXとDXとFDXの違いを8つお伝えしました!

違いはこの8つでしたね。

  1. チャイルドシートとバスケット
  2. ラクイックの有無
  3. ソーラーオートテール4の有無
  4. サドルガードマンの有無
  5. カラー
  6. 車体サイズと幼児2人同乗時適応身長
  7. 押し歩きモードと空気入れタイミングお知らせ機能の有無(2025モデル新機能)
  8. 価格

より性能が良いモデルが欲しい方は、ギュットクルームEXがおすすめです。

クルームシート搭載で価格を重視する方は、ギュットクルームDXがおすすめです。

前かごが欲しい方はギュットクルームFDXがおすすめです。

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